GAECPD認定単位(GAECPDポイント)

 

緑化・環境CPD協議会の活動分類とCPD単位

■ 1.活動分類

当CPD協議会のCPD単位(CPDポイントとも称すは、Ⅰ~Ⅵの六教育形態に分類し、ポイントの割り付けを行う。
Ⅰ 参加 (講習会・研修会・講演会・シンポジュウム・研究発表会など)
Ⅱ 発表 (論文・技術報告・作品など)
Ⅲ 企業内研修およびOJT
Ⅳ 技術指導
Ⅴ 成果をあげた業務
Ⅵ その他

■ 2.緑化・環境CPD協議会の活動分類とCPD単位

 

緑化・環境CPD協議会の活動分類とCPD単位一覧表

共通事項
1) CPD単位は、基本単位を時間、1ポイントとし、活動内容により重み付けを行う。
ポイントは少数第2位四捨五入の値とする。
2) 内容が、緑化・環境分野として認められるもののみ、単位取得の対象とする。
3) 自らの日常業務として行うものは、単位認定の対象に含まない。
業務であっても、例えば「業務として受けた講習」の場合、「講習」は日常の業務ではないから、単位認定の対象となる。
4) 認定委員会では認定申請のないプログラムについて、独自の判断で認定プログラムとする場合がある。
5) 緑化・環境CPDと関係の深い地盤工学会G-CPDプログラム、造園CPDプログラム、および応用生態工学会、景観生態工学会の行事については緑化・環境CPDプログラムとして認める。
6) 5)以外のCPDプログラムは自己学習として計上する。

 

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